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本屋さんの販促

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待ち合わせまで少し時間があったので入った駅前の書店。
文庫本の棚を眺めていると、何かがいつもと違う…
よく見ると、本が作者別に並べられています。
通常は、まず出版社別に分けられて、それから作者別という並べ方ですよね。
作者で探す場合は、あっちの棚に行ったり、こっちの棚に戻ったりとけっこう
時間がかかります。
でもこれなら、目当ての作者の作品がいっぺんに目に入り選びやすくなります。
文庫本を出版社で選ぶという人はそう多くはいないでしょう。
都心の大型書店では在庫管理の都合上難しいでしょうが、小さい本屋さんならではの
顧客の立場に立った気遣いですね。
そんなことを考えながら店内をうろうろしていたら何冊か買ってしまい、重い荷物を
抱えての帰り道となってしまいました。
これも販促効果?

テーブルウェア・フェスティバル 2010

テーブルウェア・フェスティバル 2010
テーブルウェア・フェスティバル 2010
組員5号のイベントレポートです。
今日は東京ドームで開催されている
テーブルウェア・フェスティバル 2010に
行って来ました。
お皿やお箸、和洋問わず
いろんなテーブルウェアが
取り揃えられていました〜。
ちなみに、組員5号のお目当ては
は し お き
です。
写真はテーブルウェア・フェスティバル 2010で
GETした戦利品の数々です。
これで毎日の食事が
楽しくなりますね!

個数の問題ですね

個数の問題ですね
さて皆さん、高層ビルでエレベーターに
乗ろうとした時に、エレベーターが止まる階層によって
乗るところが違うのってあるじゃないですか。
低層階用(1F-15F)とか
中層階用(16F-28F)とか微妙に行き先が
違くて間違って乗ると虚しくタイムロスを
余儀なくされる、アレです。
まぁ合理的っちゃ合理的なんですけど、
時間ギリギリで目的の階に
向かう時に間違えて
見事に遅刻してしまう、なんて経験ないでしょうか。
ちなみに業界ではこのことを
「GPS的には間に合ってましたが、標高的には遅刻した。」
と表現したりします。
似たような表現では
勝負に勝って試合に負けた、
みたいな感じで
だから良いのか悪いのか
よく分からないのですが。
ともあれ、前者は決定的に
遅刻なんですけれど。
まぁだからって60階建てに60個
ボタンが付いてりゃ言いって話でもないわけで。
某高層ビルのエレベーターを見ての
お話でした。

シロップのつぶやき

シロップです。Photo
茶寮都路里(カレッタ汐留店)の、特選都路里パフェです。
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抹茶の風味が豊かな美味しさでした。
さすが、お茶屋さんの作ったパフェです。
カレッタ汐留店だけの限定パフェもあるので、
また足を運んで食べに行ってしまうかも?と、
考えてしまう今日この頃です。
                      かしこ