2011

私たちに今できること

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この度の東日本大震災で被災にあわれた方や被災地の状況は、
1ヶ月経った今でも、いえ日を追うごとにさまざまな問題が
表面化しています。
その現実を前にして、“私たちにできること”は何かと考え、
被災地の皆様を支援させていただくプロジェクトを立ち上げることに
なりました。
まず4月16・17日に、東京タワーでキックオフイベントを開催いたします。
このイベントは、皆様のご厚意のみで制作することができました。
こんなにも多くの善意が集まったことに大変感謝しております。
当日は、支援物資の受付や募金活動、各種パフォーマンスやライブの
チャリティステージを行ないます。
詳細は //www.ohwada-gumi.co.jp/charity/index.html を
ご覧下さい。
皆様のご来場をお待ちしております。

おひさしぶりです

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しばらく見かけなかった姿を久し振りに見ました。
いつもあるのが当たり前で特別気にもとめていなかったのに
いざなくなってみるととても困って、スーパーマーケットの棚の
前をうろうろ…
戻って来るのはもっと時間がかかると思って諦めていましたが、
被災地でもある産地の皆さんが頑張ってくださっているのだと
感謝しながらいただきました。

東北・関東大地震…。

この度の3/11に発生した、東北地方大変要沖地震により被災された地域の皆様、関係各社の皆様に心よりお見舞いを申し上げますとともに、早期の復旧をお祈り申し上げます。
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今回の地震は大自然の前に無力な私たちを痛感せねばならないほどの出来事だ。
一昨日の静岡で起きた地震も大切な取引先に打撃を与えた。
向かう道中、晴天の空にぽっかりと浮かんだ魚を見た。
自然の爪痕が残るさなかにのんびりと漂う魚は、被災地の方々にも見えるだろうか?
空は続いている…。
地上では今もなお、自然が猛威をふるっている。
被災地の方々の凄まじいほどの現状は言葉に尽くせない。
茨城の大切な取引先は今もなお断水が続いている。
追い打ちをかけるように被爆の恐怖が町をのみこんでいる。
ニュースでは語られない、被災地が東北・関東のあらゆるところで、おこっているに違いない。
オーストラリアの友人はオーストラリアのレスキュー隊とともに一週間宮城県に滞在し、復旧の手伝いをしてくれたそうだ。
ボストンの友人からは翌日電話がきた。
世界中から善意が届く。
地上で起こっている、この信じられない出来事は今もなお傷跡を深め、悪意でさえもはびこっている。
都心からはカップめんが消え、卵が消え、牛乳が消えた。
トイレットペーパーが消え、ガソリンが消え、詐欺が蔓延している。
悪意が列島を包む前に、国内を含めた世界中からの善意が駆け巡り、勝ることを切に願う。
被災地の人々でさえ、他の被災者を心配する。
日本人のつつましやかな大和魂が早期の復興の力となるだろうことを願わずにいられない。
それぞれができることを必死で模索している。
今私たちができることをするだけだ。
愛する人が側にいて、息づいていることの感謝を今一度噛みしめて…。
世界中の人々が幸せであればいい、偽善と言われようと誰も傷つかないよう、
この手で守れるものであれば、思いは果てしない―。

材料の問題か

材料の問題か
組員5号です。
かねてより目をつけていた
ヨーグルトメーカーなるものを購入しました。
1000mlの牛乳パックに市販のヨーグルトを
スプーン2杯ほど入れてヨーグルトメーカーに
入れておくだけでヨーグルトが出来てしまう
優れものです。
簡単でとても美味しく出来るので
大活躍、、、と思いきや。
牛乳の品薄で、早くもスタメン落ちか?
この機械。