ECOなイベント

ECOなイベント
こんばんは。
組員5号のイベントレポートです。
今日は埼玉県内のショッピングセンターで
キャラクターがショーの中で
ECOに関するレクチャー(?)をするとゆー
形式の斬新なキャラクターショーをやって参りました。
その名も「ボブとブーブーズ」
こうやって小さい頃からイベントを通じて
ECOを学ぶ、なんて
素晴らしいことだとシミジミ思うのです。

何色にしようかなぁ〜?

何色にしようかなぁ〜?
何色にしようかなぁ〜?
夏休み最初の日曜日、千葉県の
ショッピングセンターでお仕事でした。
こちらの施設では、毎月第三日曜日を
「キッズデー」とされていて、我らおおわだぐみも
工作教室やキャラクターショーなどで
お仕事をさせて頂いております。
この日は工作教室で、セッケン作りを行いました。
透明なセッケンの素に子供たちに好きな色と
匂いをつけて、型に流し込んでもらいます。
固まったセッケンを型から取り出してもらうのですが、
その時の笑顔が最高で♪
可愛いゾウさんや飛行機、
クローバーなどの形に出来上がったセッケンを
大切そうに持ち帰ってくれました。
夏休みに入り、外で遊ぶことも多くなると思います。
帰ったら、是非そのセッケンで
手をきれいに洗ってね〜!

個数の問題ですね

個数の問題ですね
さて皆さん、高層ビルでエレベーターに
乗ろうとした時に、エレベーターが止まる階層によって
乗るところが違うのってあるじゃないですか。
低層階用(1F-15F)とか
中層階用(16F-28F)とか微妙に行き先が
違くて間違って乗ると虚しくタイムロスを
余儀なくされる、アレです。
まぁ合理的っちゃ合理的なんですけど、
時間ギリギリで目的の階に
向かう時に間違えて
見事に遅刻してしまう、なんて経験ないでしょうか。
ちなみに業界ではこのことを
「GPS的には間に合ってましたが、標高的には遅刻した。」
と表現したりします。
似たような表現では
勝負に勝って試合に負けた、
みたいな感じで
だから良いのか悪いのか
よく分からないのですが。
ともあれ、前者は決定的に
遅刻なんですけれど。
まぁだからって60階建てに60個
ボタンが付いてりゃ言いって話でもないわけで。
某高層ビルのエレベーターを見ての
お話でした。