入学式につきものといえば

やはり千鳥が淵の桜は年に1度は見ておかなければと思い、
出かけてきました。
この時期はいつもかなり混むので、早めに出たのですが、
何と武道館で行なわれる入学式と重なってしまい、駅は大混雑。
地上に上がるまでに20分近くもかかってしまいました。
でも、やっとのことで見られた桜は、やはりすばらしくきれいで
息もつけないくらいです。
でも、次の予定もあり5分くらいで早々に立ち去らなければ
ならず、大変にあわただしいお花見となりました。

やはり千鳥が淵の桜は年に1度は見ておかなければと思い、
出かけてきました。
この時期はいつもかなり混むので、早めに出たのですが、
何と武道館で行なわれる入学式と重なってしまい、駅は大混雑。
地上に上がるまでに20分近くもかかってしまいました。
でも、やっとのことで見られた桜は、やはりすばらしくきれいで
息もつけないくらいです。
でも、次の予定もあり5分くらいで早々に立ち去らなければ
ならず、大変にあわただしいお花見となりました。

今日の工作はバルーンで作る“桜の花”。
出来上がったお花を飾ると、本物にまけないくらいきれいな満開の桜の木にになりました。

今日は少し暖かく、少しはほころんだかと思い回りの桜を見て見ました。
まだ満開とまではいきませんが、何とかお花見と呼べる程度でしょうか。

恒例のJAZZライブ。
いつもは管楽器を入れた編成なのですが、今回はちょっと変えてボーカルを中心にしてみました。
すると、聴いてくださっているお客様がいつもと違うのです。
いつもは年配の常連の方が多く2ステージとも熱心に聴いてくださるのですが、今回の2回目は偶然通りかかった方ばかりで年齢層もちょっと違います。
曲はスタンダードが多かったのですが、やはりボーカルの華やかな印象のせいでしょうか。
ライブハウス等と違い、通行中の方の足を止めて聴いていただくのは大変難しいことですが、それでもこうしたいらっしゃるのは大変うれしいことです。

おもしろそうな催しがあると訊き、六本木アートナイトに行って参りました。
お目当ては、“ハーバードの夢”と名づけられたこのパフォーマンス。
エアーでふくらませたバルーンと人間が一体となり、巨大な白い人影のようになっています。
それが動いたり歩いたり、ダンスまでしていろいろ表現してくれます。
会場は夜の野外、幻想的な雰囲気の中で一瞬夢を見ているようでした。
28日まで開催されています。